橋本恭明の「制作略歴.作品主体版」ページです。
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年号
1973~2005
~32
作品主体
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年号
主な作品の流れ
解説,概要
初期習作や研究実験等から制作した作品
1987~1995
13~21

「主な流れ」
14歳時作品と17歳時の油彩画。
「研究習作」
習作期のデッサン
1996~1998
22~25
「主な流れ」
「人肌のリアリズム」全盛期。その後、次第に「そら」を表現する様になる。
「研究習作」
テンペラ画であるが、実際は殆ど油彩画となっている。
1999
26
「主な流れ」
「そら」と「大地」の比率、「安らぎ」を追求する。
「研究習作」
この時期、板をつなぎ合わせて「そら」を描く。
2000
27
「主な流れ」
「そら」から「無機的な街並み」へ下り、現代象徴を表現する。
「研究習作」
「無機的な街」の反動と、時代の変化でコンピューターによる「有機的」、「讃歌」等の作品を制作。
2001
28
「主な流れ」
テロ事件があり、あらゆる面で大きな変化。命という事を深く考える。「顔シリーズ」制作。
「研究習作」
パステル,色鉛筆を使いリアリズムを試す。
2002
29
「主な流れ」
「顔シリーズ」の継続。
「右」
パステル「観る事の追求」を行う。
2003
30
「主な流れ」
「顔シリーズ」継続。
日本製の絵画的を求め「漫画ドローイング」をスタート。
「研究習作」
無し。
無し。
2004
31
「主な流れ」
「漫画ドローイング」を継続しつつ「漫画」シリーズをスタート。日本製絵画を模索。
「研究習作」
10~12歳時感覚を試行錯誤する。
2005
32
「主な流れ」
「漫画ドローイング」を継続しつつ「漫画」シリーズを制作。
「研究習作」
アクリル,透明水彩「観る事の追求」を行う。
2006~
33~
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