こちらは「美術芸術関係」掲載ページです。
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コラム「賛否可」とは世の中の色々な事(文化,絵画,芸術,メディア,・etc)に関して
橋本恭明が思い考える事を掲載して行く
「賛否両論承知」のページです。

「美術芸術」日本初の内容も暴露も多数掲載

2006. 1.30(月)

2005. 11.8(火)

2005. 10.12(水)

2005. 10.12(水)

美術界の裏の裏.9 「活動から.1」
橋本恭明の行った行動から

2005. 8.28(日)

美術界の裏の裏.8
「ネット界に忍び寄る、他業界の愚行」

「美術ネット界に押しつける、他業界のエゴ」

2005. 8.28(日)

美術界の裏の裏.7 「箔が付く」
「箔が付く」
芸術をお金で買う愚行。

2005. 3.28(月)

「現代美術家 橋本恭明」
其の思考
welcomeページ「はじめに」より

2005. 3.28(月)

「肩書 現代美術家?」
その意味と簡略解説
welcomeページ「はじめに」より

2005. 3.1(火)

2000年「平面性、日本文化の追求へ」
作品の解説ボードに記載の作品解説
2005年 橋本恭明展「1992~2000年の仕事」より

2005. 3.1(火)

1999年「"そら"への移行」
作品の解説ボードに記載の作品解説
2005年 橋本恭明展「1992~2000年の仕事」より

2005. 3.1(火)

1996~1998年「資材置き場」の制作
作品の解説ボードに記載の作品解説
2005年 橋本恭明展「1992~2000年の仕事」より

2005. 3.1(火)

1992~1995年 習作と作品への流れ
作品の解説ボードに記載の作品解説
2005年 橋本恭明展「1992~2000年の仕事」より

2004. 3.12(金)

美術界の裏の裏.7(デザインと純粋芸術の確執.1)
絵画美術界のタブー?
デザインと純粋芸術方面の確執について

2004. 2.14(土)

美術界の裏の裏.6(価格、値段の真相.1)
絵画美術界のタブーとされてきた
値段の真相について

2004. 1.20(火)

美術界の裏の裏.5(*展という会社)
美術展の裏現状と日本最大と言われる所以
(*~会についての内容)

2003. 11.29 (土)

美術界の裏の裏.4(美術館)
美術館の過去の行い、
そしてこれからに対する希望

2003. 7.17 (木)

美術界の裏の裏.3(ギャラリー,画廊)
ギュラリー&画廊のシステムや実状

2003. 6.20 (金)

日本一の絵画指導宣言。
絵画指導の現実と日本美術界の現状

2003. 5.24 (土)

橋本恭明、画家という概念、壊します。
画家という不思議な世界の現状

2003. 4.18 (金)

美術界の裏の裏.2(仮面の崩壊)
日本美術界の現状
画家と現代作家

2002. 12.30 (月)

2002年、最後の暴言!!(芸術と出版関係)
芸術と出版関係
利用される画家と芸術家

2002. 5.26 (日)

美術界の裏の裏.1
地方公募の実状


文章の無断借用,引用を堅く禁じます。
(文法上不適切な表現は御了承下さい。)
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